夏場の練習は朝でも暑い。
普通に練習やってると脳内温度が上がる。
脳内温度が上がりっぱなしだと、ぼーっとしたり、力入らなくなったり、無気力になったり、疲労が抜けづらくなったりいいことない。
ですので練習中は、水に濡らした帽子かぶったり、濡れタオル巻いたりして頭の温度上昇を抑える。
また練習後は氷で頭冷やしたり、夜寝るとき氷枕などで頭を冷やす。
夏場の練習は本当に危ないんで、これくらい気をつけて損はないと思います。
高校生以上なら1日20kmくらいは走るでしょうから、本当に気をつけてください。
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